基礎編第5回を執筆中なのですが、何の呪いか終わりに近づくたびに執筆に使っているソフトが駄々をこねまして、書いたものが消滅することが繰り返されています。この1週間に既に3回は同じものを書いてます。どうしても会話の流れで考えているので途中保存のきっかけがつかめず、ついつい保存をしないままトばしてしまう私も悪いんですが・・・。
間に「症候群」の「ギアの・・・」を書いても問題なく仕上げられたのが余計に不思議さをより一層増大してくれています。
先に応用編1を書いてしまうかもしれませんが事情が事情なのでお許しください。
では、数日後には次のを書き上げますのでよろしくお願いいたします。
書けば書くほど書けない言い訳している気がしてきて情けないよぉ。



たまにありますよねえ。。。
書いた記事が、WEBの海に飲まれてゆく怪事件が。
しかし、マスターは、テキストエディタか何かで執筆されているのでしたっけ?
うむむ。。。
それは、いったい。。。
はい、実は「STORY EDITOR」というフリーソフトを常用しております。
章立てで書くのに適したアイデアプロセッサーとして発表されているものです。
記事の管理や書きかけで放置するのに楽なので、数年前から使い続けています。
そんな用途に使用するソフトなんで、高々30本程度の記事でメモリエラーを起こすものではないはずなんです。
ひょっとするとIMEの方に問題があるのかの知れません。飛ぶきっかけは校正中の再変換の場合もありましたから。